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SONY poiq

poiq

ポイック

https://poiq.sony.jp/

 

唐突。何処かで見たことあるような無いような。

色々な工夫があって本物が見えて来るんだろう。

スピード。ビジネスベース。


Sony VLOGCAM ZV-1


よく分からないけど何かしら面白そうだ。

でも、

自撮りではセルフパニックに陥りそうだ。

野鳥の撮影は無理かな?

野鳥は、遠くで素早く動くシーンが多いので、何を持ってきても難しい。動画はシャッターの必要が無いからいいが、相当の望遠を実現するには、


Sony PlayStation5|PS5:デザインひねり過ぎ

390H×104Wx260D

Sony 

PlayStation5

PS5

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プレイステーションか~!。長い年月だな。多分、一度も触っていない。だから、何がどう変わっていても、あっそ~!で終わってしまう。今までも気になってスペックなどを眺めてみたことはあるだろうが、だから、今回も、スペックぐらいは眺めることになる。

ただ、第一印象としてのデザインは、インテリアにできる形を考えたのだろうが、キャビネの奥にしまっておいて、色々なインジケータだけが 確認できれば十分だった数。横置きの姿はどうなるんだろう。

https://www.playstation.com/ja-jp/ps5/buy-now/

横置きの画像を見ると、デザイン的に破綻して見える。なぜ、横置きに拘るか。縦置きは倒れるからだ。倒れそうなものは最初から倒しておくのが正しい。フェイルセーフ。ソニーのデザイナーは何か抜けていないか。縦置き用のスタンドはあるのかな。

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https://www.sony.jp/playstation/ps5/

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買おうと思っても抽選販売しかない。その抽選応募も終了している。買えない。ということは高額の転売屋が出てくる。ソニーは転売屋を育成しているのかな。転売禁止と書いてあっても、事情があっての転売なら止めることはできない。限定販売にすればするほど転売屋が増える。

ステータス@2021/10/06

まだ殆どのところで抽選販売。思い出したようなタイミングで。

早いもの勝ちの販売も若干ある。

いずれもあっという間に終わっているらしい。

半導体市場の品薄の影響なのかな。引き籠り市場の主役だし、まだまだ玉不足が続きそうだ。

定価(ソニーストア価格?)の数倍の値付けをしているサイトも見かけたように思う。

長期間の品薄が市場を不健全なものにしている。中国人の転売屋(転バイヤー?)のニュースが思い出される。ありったけの数で抽選に応募させて、せしめた商品を高額転売を続けているのではないか。

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@2023/04/19

抽選で当たった案内のメールが来ていたようだ。応募の期限まで時間が無い。購入するか見送るか困った。だって既に次のモデル"PS6"が出ようとしているのに今更"PS5"買うかな。

お浚い:

PS5で出来ること

  • DVD/BDの再生:△
  1. 今どき光ディスクを使う奴いるかな。パソコン、レコーダー、カーオーディオについている光ディスクは全く使っていない。
  • 動画/画像の閲覧:△
  1. 意味不明。特殊な形式のファイルも扱えるようだがそもそもそのようなファイルはパソコンで片付けるかな。
  • TV番組の録画/視聴
  1. これは"nasne"(約3万円)利用が前提。ナスネを買えばパソコンやスマホでも視聴できる筈。普通に録画機があればスマホで視聴できる。ソニーがバッファローに移管した商品nasneを今更買う気になるかな。
  • U-NEXT/HULU/AMAZON/…視聴
  1. わざわざプレステで視聴することも無いのでは?。

結局。当たり前だけどゲーム機以上のものではない。純粋にゲームを楽しむことで利用するしかなさそうだ。

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PS5デジタルエディションの違い

光学ドライブが実装されているかどうか。ネット前提で考えれば光学ドライブは無用の長物。

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仕事場と自宅と、リビングと書斎と、とうとう複数の場所で継続してゲームを楽しもうとしたら、ゲーム機を持ちあるくしかなさそうだ。2か所に置いて同一アカウントで中断したところから継続と言うのは難しい。完全にネット依存型のゲームがあれば可能かも知れない。

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PS5ゲーム販売ランキング

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@2023/05/24

+
デジタルエディションの抽選販売に当選
GWは忙しくなるかと喜んだ
しかし
結局購入見送り
PS5セッティングのビデオを観ていたら
図体の大きさに驚いた
遺跡か遺物
出来ることも限定的
設計が古すぎる
今までPSで遊んできた人の買い替え需要向け?
PS5終了
次お願いします

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Sony|Video & TV SideView

スペックと言うか利用ルール(運用ルール)がころころ変わるので感じが悪い。

有料と言うのも気に入らない。ソニー製スマホXperiaなら無料と言うのも話が小さ過ぎる。だからソニーの世界がなかなか広がらないのだ。囲い込んでいるつもりだろうが、逆にはじき出されていると気づかないかな。

どうせソニー商品でしか使えないのだろうから有料にする意味が分からない。外部委託・独立採算でやっているとしても、ユーザーに追加負担させる理由にはならない。

なによりも、スムーズに使えないのが一番気に入らない。

昔は簡単に色々使えた印象が残っているが、今は制限が多いし、設定が面倒。少し環境が変わるとかなりの部分がやり直しみたいで、そろそろうんざりだ。

ロケーション問題:

自宅のデバイスと仕事先のデバイスと、場合によっては別荘だったり、入りびたる先であったり、要するに複数のロケーションに対して考慮してあるのかな?

地点AにビデオA。地点BにビデオB 、全く別の場所に出張などでスマホを持ち歩いてA/Bどちらの録画タイトルでも見たいし、その地区のローカル放送の録画予約もしたいし、時にはオンエアで視聴したい。

<デバイス切り替え>
デバイスの切り替えは、多分、問題なく出来るが、だから録画したものはスムーズに視聴できそうだ。

<番組表切り替え>
予約やオンエア視聴は、最初に番組表の切り替えが必要。簡単に切り替えられるかどうか。そこが問題だろう。

対応デバイス問題:

スマホ、タブレットは利用可能。

ノートPCも持ち出すデバイスだけど、方法があるのかないのか不明。

Video & TV SideView : Remote

怪しい名前のものが出て来た。

  • iOS版:
  1. Appleストアのものは、普通にiOSで動作とあるから、アップルのノートPCは使えそうだ。
  • Windows版:
  1. Microsoftストア(?)にもあるが、そう簡単ではない。
  2. 改めて、<Video & TV SideView : Remote: Windows>で絞り込むと、出てきたパソコン版(Windows版)は、どうやらアンドロイドエミュレータを噛ませて利用するもののようだ。
  3. 本体のリリースはソニーからとしても、エミュレータは何処か知らない会社みたい。使い物になるかどうか分からないが、口コミ評価はさんざんなもの。アンドロイドがいい加減だからエミュレータも限界がある。有料の部分はソニーのアプリの分で、エミュレータは恐らく無料ではないか。

普通にタブレットかスマホで利用しておくこと。どうしてもノートPCが使いたいなら、エアマックの安いもので我慢するんだろうね。

> 

ソニーのノートPCのVAIOを使っていても利用できないなんてね。ソニーもこの頃はだんだんとクレイジーだわ。

※ 

(追記1)

録画中はリモート視聴できない仕様になっているけど、これって結構不便ではないか。アプリの問題ではなくて、録画機側の問題だろう。機種が変わると制限事項も変わる筈だ。

(追記2)

スマホで視聴する場合、他のことをやりながらテレビの音声だけでも聞こえるようにしたいが、直ぐに止まってしまう。アプリの問題と言うよりスマホ側の設定の問題だろうが、なんとか同時に走らせることはできないものか。 

Video & TV SideView・バックグラウンド

(追記)@2020/12

実際に中国製のタブレットを入手してインストールしてみた。以下は、その初期レビューと言うことになるかな。利用したタブレットは「Teckast M30Pro」

  1. タブレットをWIFI接続。
  2. 無料アプリ(Video & TV SideView)のインストール
  3. デバイス連携。ソニーの録画機との連携だが、両方をWIFIに繋いでおけば、これは勝手に探してくれるようだ。
  4. 番組表。連携した録画機が保持する番組表が表示されるようだ。一旦連携すると、WIFIネットの外に出ても、連携は維持されているようだ。だから、外でも視聴できるという話になるんだろう。(注*1)
  5. 番組表の連携を確認したら、次は動画視聴(録画されているもの、放送中のもの)の確認だが、このために必要な動画再生アプリ(プラグイン)は有料。¥500.は安くない。パナソニックに負ける理由だろう。ソニーのやる気の無さが見え隠れする。この有料版をインストールする前に、やることがある。動画再生アプリ(プラグイン)が正常に動作するかどうかのチェック。無料で1分間だけ動画再生ができるようになっている。此処でNGなら、インストールしても動作しない。今回は運よく(運悪く?)正常に動作して動画再生を確認できた。
  6. グーグルプレイからプラグインを有料ダウンロード。支払方法が面倒。グーグル相手でもクレカ番号は打ち込みたくない。中国製デバイスと言うのも気持ちが悪くて、別の方法を選択。
  7. インストールして利用開始。問題点はスマホと同じ。ただしタブレットは頻繁に切り替えては使わないのでバックグラウンド利用の是非はスマホほどには気にならない。1日目は問題なし。
  8. 2日目。早速問題発生。安定的に動作しない。動画視聴しようとしても画面フリーズの状態になる。番組表や録画内容の確認などは普通にできるが、例の動画再生プラグインは立ち上がれないまま。詐欺と同じだ。無料視聴で問題ないのに普通に使おうとすると使えない。結構歴史がある筈なのに、こういう基本的なレベルの動作確認が不十分では困るな。デバイスの特性への対応だからバージョンアップ(更新)で問題をクリアしてくれないかな。トラブルの要因として考えられるのは、他のアプリのインストール、アンインストールなどをいくつか行ったことかも。行儀の悪いソフトが余計なフラグ迄消してしまったかも知れない。アンドロイドOS自身の問題だろう。
  9. 当面の対策として、タブレットをリブートしてやること。フリーズさせてリブートするのだから面倒だけど止むを得ない。何かワークアラウンドが発見できれば有難い。再インストールしてもいいのだろうが、再インストールの方法すら分からないのは残念。そのうち、ネットで探してみよう。
  • 不自由しながら使っているのが現状。解決の提案はソニー側に期待したい。

(注*1)

ここで問題になるのは、1つのスマホ/タブレットと連携できる録画機は何台まで可能かということ。一つのホームネットワーク内に複数ある場合は、切り替えることが出来るかも知れない(未確認です)が。自宅と仕事場などエリアが複数の場合は、ホームネットワークの切り替えがサポートされない限り無理みたいだ。テレワーク、リモートワークが当たり前になっている時代では、現在の仕様では対応できない。アプリ(Video & TV SideView)のスペック上の課題の一つ。


【GIVEUP】

バージョンアップの度に駄目になっていく。リモートで利用出来て重宝していたが、最近はリモート利用は100%失敗。再設定しようが何しようがダメ。LAN上の視聴はできるが、遠地市長が出来なければ価値は半減以下。ソニーはいつも途中で放り出す。このアプリも既にソニーではない。

テレビもビデオもソニーでやってきたがそろそろ限界かな。ソニーはいつから馬鹿企業になってしまったのか。

パソコン技術をベースにしたビデオに切り替えることにしよう。日本製であるかどうか。

後は、サードパーティのリモート視聴アプリを探してみる。確か、いくつか存在した筈。

>

DiXiM Play

有料みたい。そのくせ評価は高くない。時間を無駄にして終わりそうだ。

終了。

ソニー α6500 (ILCE-6500) 互換情報


ソニーEマウントレンズ



SEL24F18Z

Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA
  1. これってα6500に合うレンズと言えるのかな?
  2. 商品紹介ページではこのレンズが装着されていた。

α6500対応レンズ





  • Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA
  • デジタル一眼カメラα[Eマウント]用レンズ
  • SEL55F18Z
  • 質量 約 (g) 281
  • 最短撮影距離 (m) 0.5
  • 希望小売価格99,000円+税


  • Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS
  •  質量 約 (g) 308
  • 89,333 円+税


 ※

  •   FE 70-200mm F4 G OSS
  • 質量 約 (g) 840 (三脚座別)
  • 142,667 円+税 

  •   FE 70-200mm F2.8 GM OSS
  • 質量 約 (g) 1480 (三脚座別) 
  • 299,630 円+税
     

追記

ピンと来ない!。

ところで既に市場に投入されて数か月。ファームウエアのバージョンアップは出たのだろうか?。初期不良対策があったようだ。スペック不足への対応は未実施。
  • α6500 ファームウエア バージョン
  1. 2017/01/24 V 1.01

Sony>Camera>DSC-QX10


Sony Camera

+

★★DSC-QX10(2013夏)

  • 形状がレンズと言うのは使い方のバリエーションも色々ありそうで面白い。
  • 面白くないのはスマホに取り付けて普通のデジカメに見せるやり方。



Sony>Camera>SLR


Sony>Camera>SLR

+

α7/α7R(2013秋)★

  • ミラーレス一眼。ミラーレスのいいところは、変な話、太陽を直視できることだろう。普通の一眼で太陽を直視したら目が駄目になる。うっかりのこともあるから太陽光で写真に変化を付ける人は要注意。ミラーレス一眼の弱点はよく分からないが画質が今一なんだろうと思う。プロになると其の差が大きい。素人の場合は全く問題ないだろう。
  • 35mmフルサイズCMOS受光素子。これは極め付けだね。α7は2430万画素、α7Rは3640万画素。α7Rの方が問題が多いかもしれない。
  • 見た感じずっしりと重く大きい。
  • Eマウント。NEXシリーズと同じ?。

Xperia Z1 SO-01F vs. Xperia Z1 f SO-02F



Sony>Mobile>Phone

+


☆☆Xperia Z1 SO-01F(2013秋)

  • ウォークマンのZX1を見てがっかりしたから、ソニーのフラッグシップモデルって考え物だなと。Z1はスマホのフラッグシップモデルだから、速攻は危険だな。世間の評価がでて、さらに店頭で実際に触ってみるまでは買ってはいけない。

Xperia Z1 f SO-02F(2013秋)

  • 商品の出来は先に発表したZ1より、追加発表した後発コンパクト機Z1fに分がありそうだ。Z1はサイズが大き過ぎる。自宅用?。Z1fなら普通に使えそうだ。カラバリ(カラーバリエーション)はもっと多くてよい。しっかりした赤系を入れないと締まらない。
  • 充電は従来どおりか?Qiサポートはパナソニックぐらいしか考えていないが、パナも撤退らしいから、世の中は難しい。
  • これ(Z1f)は、ドコモだけ?auもあり?。ドコモだけでのリリースとなるとauは面白くないだろうね。明らかに売れ筋はZ1f SO-02Fの方だから。
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