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唐突。何処かで見たことあるような無いような。
色々な工夫があって本物が見えて来るんだろう。
スピード。ビジネスベース。
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よく分からないけど何かしら面白そうだ。
でも、
自撮りではセルフパニックに陥りそうだ。
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野鳥の撮影は無理かな?
野鳥は、遠くで素早く動くシーンが多いので、何を持ってきても難しい。動画はシャッターの必要が無いからいいが、相当の望遠を実現するには、
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プレイステーションか~!。長い年月だな。多分、一度も触っていない。だから、何がどう変わっていても、あっそ~!で終わってしまう。今までも気になってスペックなどを眺めてみたことはあるだろうが、だから、今回も、スペックぐらいは眺めることになる。
ただ、第一印象としてのデザインは、インテリアにできる形を考えたのだろうが、キャビネの奥にしまっておいて、色々なインジケータだけが 確認できれば十分だった数。横置きの姿はどうなるんだろう。
https://www.playstation.com/ja-jp/ps5/buy-now/
横置きの画像を見ると、デザイン的に破綻して見える。なぜ、横置きに拘るか。縦置きは倒れるからだ。倒れそうなものは最初から倒しておくのが正しい。フェイルセーフ。ソニーのデザイナーは何か抜けていないか。縦置き用のスタンドはあるのかな。
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https://www.sony.jp/playstation/ps5/
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買おうと思っても抽選販売しかない。その抽選応募も終了している。買えない。ということは高額の転売屋が出てくる。ソニーは転売屋を育成しているのかな。転売禁止と書いてあっても、事情があっての転売なら止めることはできない。限定販売にすればするほど転売屋が増える。
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まだ殆どのところで抽選販売。思い出したようなタイミングで。
早いもの勝ちの販売も若干ある。
いずれもあっという間に終わっているらしい。
半導体市場の品薄の影響なのかな。引き籠り市場の主役だし、まだまだ玉不足が続きそうだ。
定価(ソニーストア価格?)の数倍の値付けをしているサイトも見かけたように思う。
長期間の品薄が市場を不健全なものにしている。中国人の転売屋(転バイヤー?)のニュースが思い出される。ありったけの数で抽選に応募させて、せしめた商品を高額転売を続けているのではないか。
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抽選で当たった案内のメールが来ていたようだ。応募の期限まで時間が無い。購入するか見送るか困った。だって既に次のモデル"PS6"が出ようとしているのに今更"PS5"買うかな。
お浚い:
結局。当たり前だけどゲーム機以上のものではない。純粋にゲームを楽しむことで利用するしかなさそうだ。
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PS5デジタルエディションの違い
光学ドライブが実装されているかどうか。ネット前提で考えれば光学ドライブは無用の長物。
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仕事場と自宅と、リビングと書斎と、とうとう複数の場所で継続してゲームを楽しもうとしたら、ゲーム機を持ちあるくしかなさそうだ。2か所に置いて同一アカウントで中断したところから継続と言うのは難しい。完全にネット依存型のゲームがあれば可能かも知れない。
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スペックと言うか利用ルール(運用ルール)がころころ変わるので感じが悪い。
有料と言うのも気に入らない。ソニー製スマホXperiaなら無料と言うのも話が小さ過ぎる。だからソニーの世界がなかなか広がらないのだ。囲い込んでいるつもりだろうが、逆にはじき出されていると気づかないかな。
どうせソニー商品でしか使えないのだろうから有料にする意味が分からない。外部委託・独立採算でやっているとしても、ユーザーに追加負担させる理由にはならない。
なによりも、スムーズに使えないのが一番気に入らない。
昔は簡単に色々使えた印象が残っているが、今は制限が多いし、設定が面倒。少し環境が変わるとかなりの部分がやり直しみたいで、そろそろうんざりだ。
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ロケーション問題:
自宅のデバイスと仕事先のデバイスと、場合によっては別荘だったり、入りびたる先であったり、要するに複数のロケーションに対して考慮してあるのかな?
地点AにビデオA。地点BにビデオB 、全く別の場所に出張などでスマホを持ち歩いてA/Bどちらの録画タイトルでも見たいし、その地区のローカル放送の録画予約もしたいし、時にはオンエアで視聴したい。
<デバイス切り替え>
デバイスの切り替えは、多分、問題なく出来るが、だから録画したものはスムーズに視聴できそうだ。
<番組表切り替え>
予約やオンエア視聴は、最初に番組表の切り替えが必要。簡単に切り替えられるかどうか。そこが問題だろう。
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対応デバイス問題:
スマホ、タブレットは利用可能。
ノートPCも持ち出すデバイスだけど、方法があるのかないのか不明。
<Video & TV SideView : Remote>
怪しい名前のものが出て来た。
普通にタブレットかスマホで利用しておくこと。どうしてもノートPCが使いたいなら、エアマックの安いもので我慢するんだろうね。
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ソニーのノートPCのVAIOを使っていても利用できないなんてね。ソニーもこの頃はだんだんとクレイジーだわ。
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(追記1)
録画中はリモート視聴できない仕様になっているけど、これって結構不便ではないか。アプリの問題ではなくて、録画機側の問題だろう。機種が変わると制限事項も変わる筈だ。
(追記2)
スマホで視聴する場合、他のことをやりながらテレビの音声だけでも聞こえるようにしたいが、直ぐに止まってしまう。アプリの問題と言うよりスマホ側の設定の問題だろうが、なんとか同時に走らせることはできないものか。
Video & TV SideView・バックグラウンド
※
(追記)@2020/12
実際に中国製のタブレットを入手してインストールしてみた。以下は、その初期レビューと言うことになるかな。利用したタブレットは「Teckast M30Pro」
(注*1)
ここで問題になるのは、1つのスマホ/タブレットと連携できる録画機は何台まで可能かということ。一つのホームネットワーク内に複数ある場合は、切り替えることが出来るかも知れない(未確認です)が。自宅と仕事場などエリアが複数の場合は、ホームネットワークの切り替えがサポートされない限り無理みたいだ。テレワーク、リモートワークが当たり前になっている時代では、現在の仕様では対応できない。アプリ(Video & TV SideView)のスペック上の課題の一つ。
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バージョンアップの度に駄目になっていく。リモートで利用出来て重宝していたが、最近はリモート利用は100%失敗。再設定しようが何しようがダメ。LAN上の視聴はできるが、遠地市長が出来なければ価値は半減以下。ソニーはいつも途中で放り出す。このアプリも既にソニーではない。
テレビもビデオもソニーでやってきたがそろそろ限界かな。ソニーはいつから馬鹿企業になってしまったのか。
パソコン技術をベースにしたビデオに切り替えることにしよう。日本製であるかどうか。
後は、サードパーティのリモート視聴アプリを探してみる。確か、いくつか存在した筈。
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有料みたい。そのくせ評価は高くない。時間を無駄にして終わりそうだ。
終了。
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